IMAGE アナログ VS アナログ
こんばんわw

南2局 南家 18400点のラス。
対面の雀士Aさんは、あたしと同じアナログ雀士。
なのに、この違いはなに?
向こうはトップ争い中。あたしはかやの外。
ふふっ、若いって、いいわね。



を切って聴牌を崩したのに、またを引いて来ます。
これは・・・聴牌に取りなさいと、牌が言ってるの?



あたしはリーチ。
感覚での聴牌取り、そして愚形リーチ。
これがあがれたら、儲け物。



これが上家さんから出てしまいます。
裏ドラが1枚乗って満貫。



オーラス。あたしの親。
繰上げトップの対面さんがリーチ。
(決めに来ましたね。このチャンスを逃がさないって事ですか。)



あたしの第一ツモは
一通を狙うなら、ツモ切るしかありません。
どうする?



あたしは切り。セーフ。
弱気?いえ、見切りです。
今のあたしのツキでは、一通には絶対になりません。



を3枚抜いた所で、追っかけリーチ。
たとえ、どれ程悲惨な結果であったとしても、
その選択に、ただの一点の曇りも無かった事を、
あたしは誇りに思う。



気合良く、一発ツモ。ドラの
リーチ・一発・ツモ・ドラ5。
親倍じゃぁw



一気にふたりをゴボウ抜きして、逆転トップ。



東1から南2までずっとラス。
オーラスでやっと浮上。
捲りの女王?一撃の雀士?
そんなの、ただの結果オーライ。



強くも巧くもない、時代遅れのアナログ雀士。
こんな戦法が、いつまで通用するのやら(笑)
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